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Broadcasting shortly

Date:

2015.09.08(火)16:30〜18:00

Station:

NHK-BSプレミアム

Title:
東北ローカル鉄道をゆく 秋(再)

NHK-BSプレミアム    2015年9月8日(火)    16:30〜18:00


東北ローカル鉄道をゆく2014・秋    旅人 : グッチ裕三    語り : あおい洋一郎


JR 田沢湖線(秋田) / JR 米坂線(山形) / JR 磐越東線(福島)


みちのくの大地をローカル鉄道で巡り、東北ならではの秋の魅力を満喫!人情あふれる人々の故郷への想いに触れる旅。エンターティナーのグッチ裕三さんが、山形、秋田、福島の東北3県を訪ねます。実り豊かな黄金色の田園を走る米坂線。角館など、人気の行楽地をめぐる田沢湖線。阿武隈の大自然を駆け抜ける磐越東線。三つの沿線には米沢牛を筆頭に、美味しいものがてんこ盛り!そんな秋の味覚を堪能しながら、グッチさん自身も新たなレシピを考案、町おこしをサポートします。さらに、震災を機にフラガールをめざすようになった沿線の高校生たちや、震災後大きな苦難に見舞われながらも、農業や漁業を通して故郷の復興に賭ける人々と出会います。


P : 桑原 宗春       D : 竹越 正次 ・ 佐藤 智治 ・ 長谷川 あや


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Date:

2015.09.04(金)15:00〜15:44

Station:

NHK-BSプレミアム

Title:
時代劇紀行「一路」

NHK-BSプレミアム    2015年9月4日(金)    午後3時00分 〜 午後3時44分


時代劇紀行「一路」 〜中山道の旅〜  /  旅人 : ミムラ   出演 : 浅田次郎 ・ 永山絢斗 ・ 渡辺大


浅田次郎原作のBS時代劇「一路」が31日(金)夜8時から放送される(全9回)。江戸末期の中山道を舞台に、参勤交代の仕切りを任された若侍が数々の試練を乗り越え、江戸へと殿様を送り届けるドラマだ。別名「木曽路」と呼ばれ、当時の風情を今に残す中山道。江戸詰の正室を演ずる女優ミムラが馬籠や妻籠といった宿場町を訪ね歩き、歴史秘話や伝統工芸、郷土料理の世界を伝えていく。「一路」の魅力に迫る時代劇紀行。


★5分版 時代劇紀行「一路」 馬籠・妻籠編    8月3日(月) 午前11時45分 / 8月8日(土) 午後 1時30分
★5分版 時代劇紀行「一路」 下諏訪・和田峠編  8月4日(火) 午後 3時10分 / 8月7日(金) 午前11時45分


P : 桑原 宗春       D : 高垣 圭介 ・ 佐藤 智治      AD : 柴田 宙太


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Date:

2015.08.28(金)21:00〜21:54

Station:

BS-TBS

Title:
地球絶景紀行

BS-TBS      2015年8月28日(金)     21時00分〜21時54分


地球絶景紀行   火山が生んだ島 ランサローテ / スペイン   ナレーション : 森高 千里


今回の舞台は、度重なる火山の噴火によって生まれた島、スペイン・ランサローテ。島最大の都市・アレシフェを起点に、火山島を巡る旅に出掛けます。最初に訪れるのは、ハメオス・デル・アグア。火山の噴火がつくり上げた美しい洞窟湖です。その次に向かうのは、ティマンファヤ国立公園という、島内で最も火山が集中している大火山地帯。18世紀の大噴火によって壊滅的な被害を受け、その辺り一帯は今なお火山灰に覆われたまま。まるで月面を彷彿とさせる、ボコボコとした灰色の大地が広がります。不毛の地となったこの島を恵みの大地へと変えたのは、先人たちの知恵と絶え間のない努力だったのだと、今を生きる島人たちは誇らしげに語ります。旅の最後に訪れるのは、島最南端に位置するパパガヨの浜辺。透き通るように青い海に、きめ細かい砂。手つかずの自然が残る、何とも美しい浜辺です。この島で噴火の被害を逃れた唯一の場所であることから、"奇跡の楽園"と呼ばれているのだとか。やがて日が傾き始め、空は赤々と染まり、水面はキラキラと輝きだしました。ランサローテの人々の希望の光ともいえる太陽は、やがて地平線の向こうへ。静寂に包まれた穏やかな海辺で、今回の旅を締めくくりました。


P : 上野 光雪       D : 竹越 正次        AD : 富浦 花野


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Date:

2015.7.31(金)21:00〜21:54

Station:

BS-TBS

Title:
地球絶景紀行

BS-TBS      2015年7月31日(金)     21時00分〜21時54分


地球絶景紀行   アンダルシア最南端 タリファ / スペイン   ナレーション : 森高 千里


今回の絶景の舞台は、スペイン・アンダルシア。一年を通じて気温が暖かく、年に9割しか雨が降らないというこの地域。その海岸線は、"太陽海岸"と呼ばれています。今回は、そんな太陽海岸で最も美しい夕日が見られるという、アンダルシア最南端の町・タリファを目指します。旅の起点である大都市・マラガは、文句なしの晴天。気持ちのいい青空が広がり、町はたくさんの人で賑わっています。そんなマラガを後に、船とバスを乗り継ぎ、目的地であるタリファに到着。マラガでのあの晴天から打って変わって、タリファはあいにくの曇り空。それどころか、まるで台風のように吹き荒れる風。立っているだけでも大変なほどです。聞けば、タリファはスペイン屈指の暴風地帯。陸地が狭く、山に囲まれたこの場所は、風が逃げにくい地形なのだそうです。強すぎる風を利用してこの地域で盛んなスポーツ・カイトサーフィン、風によって運ばれた砂が蓄積して生まれた砂丘...。切っても切れない縁で結ばれた、この地域の自然と人々の暮らし。旅の最後を飾るのは、そんな風と太陽が生み出すイリュージョンでした。


P : 上野 光雪       D : 竹越 正次        AD : 富浦 花野


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Date:

2015.7.30(木)21:00〜21:54

Station:

BS-TBS

Title:
地球バス紀行

BS-TBS      2015年7月30日(木)     21時00分〜21時54分 


地球バス紀行   ナポリ 魅惑の路地巡り / イタリア   ナレーション : EXILE ÜSA


今回のバス旅の舞台は、南イタリアの古都・ナポリ。「ナポリを見て死ね」―――これはイタリアの諺で、風光明媚なナポリを見ずに死んでしまっては、生まれてきた甲斐がない、という意味なのだとか。今回は、世界遺産にも登録されている旧市街を起点に、市内を縦横無尽に走る路線バスで、ナポリの町を巡ります。最初に訪れるのは、ナポリの守護聖人サン・ジェンナーロが奉られている大聖堂。3世紀に実在し、キリスト教を迫害していた当時のローマ皇帝によって処刑され、殉教したとされるサン・ジェンナーロ。その死後も彼を守護聖人として敬い続ける、ナポリ市民の信心深さを感じられる教会です。その次に、旧市街の路地裏で出会ったのは、楽器を手に持ち、派手な衣装に身を包んだ町の人々。聞けば、彼らは町の"ちんどん屋"。定期的に近所の子供たちを集め、ナポリの伝統芸を教えているんだとか。「タランテラ」という伝統舞曲に合わせて、その場に集まった人々が歌って踊り始めます。道行く人までもがどんどんとその輪に加わり、何とも賑やかな路地裏。見ているだけで、おのずと体が動き出すような、自由で陽気な雰囲気に酔いしれます。その他にも、ピザ発祥の地でもあるナポリで味わう、ちょっと変わった二つ折りのピザや、細い路地にひっそりと佇む"ヒゲの理髪店"など、お決まりの観光コースでは味わうことのないナポリもご紹介。お節介で、人懐っこくて、底抜けに明るいナポリの人々。そんなナポリっ子たちとの、笑顔あふれるバス旅です。ぜひご覧ください。


P : 上野 光雪       D : 片山 智司        AD : 富浦 花野


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Date:

2015.07.25(土)15:30〜16:00

Station:

TBS

Title:
赤坂大歌舞伎

TBS  2015年7月25日(土) 15時30分〜16時00分  /  BS-TBS 8月9日(日) 12時30分〜13時00分


赤坂大歌舞伎 勘九郎、七之助兄弟の新たな挑戦  /  ナレーション : 平野 義和


2008年9月、故・十八代目中村勘三郎が「芸能の街・赤坂で歌舞伎を!」ということではじめた赤坂大歌舞伎。世話物の傑作「狐狸狐狸ばなし」「棒しばり」で、初めて歌舞伎を見る人たちにも好評を博し、大成功を収めた。2010年には「文七元結」「鷺娘」で再び登場、会場中が涙した。2013年には亡き勘三郎の遺志を継ぎ、中村勘九郎、七之助兄弟が座頭となり赤坂ACTシアターに登場。「怪談乳房榎」で堂々たる公演を行った。そして2015年9月、4回目の「赤坂大歌舞伎」が上演決定。演目は「操り三番叟」と「お染の七役」。中村勘三郎の逝去を受け、初めて兄弟2人でのぞんだ前回の赤坂大歌舞伎から2年。中村勘九郎、中村七之助兄弟は今、"父が遺したもの"にどういった想いで取り組んでいるのか。番組では、兄弟のみならず、親子2代にわたって中村屋を支えるキャスト、スタッフにも直撃インタビュー。目が離せない、中村屋の"今"に迫る。


P : 上野 光雪        D : 鎌田 義孝         AD : 麻生 忠


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Date:

2015.07.24(金)21:00〜21:54

Station:

BS-TBS

Title:
地球絶景紀行

BS-TBS     2015年7月24日(金)     21時00分〜22時54分 


地球絶景紀行   雲海のグランピアンズ / オーストラリア   ナレーション : 森高 千里


今回の絶景の舞台は、オーストラリア。芸術の都・メルボルンを起点に、大自然の宝庫・オーストラリア南東部のヴィクトリア州を巡る旅です。最初の絶景は、"十二使徒"と呼ばれる、海岸線に佇む奇岩。海沿いの美しい街道・グレートオーシャンロードを走り抜けた先で、その奇岩が見られます。波によって削られた岩壁が、やがて陸から切り離され、今では岩が海から突き出したように見えるのだとか。キリストが12人の使徒をじっくり選んだその「慎重さ」を、果てしなく長い年月をかけて波が奇岩を形成したことに例えたことが、その名の由来だそうです。夕刻、空を覆い尽くしていた厚い雲の隙間から光が漏れ始め、空と海が刻一刻と表情を変えていきます。そして最後には、地元の人が驚くほどの光景が待っていました...。その次に訪れたのは、グランピアンズ国立公園。州内でも最大級の広さを誇るこの公園は、砂岩で形成された岩山、美しく流れ落ちる滝、森林火災による被害から幾度となく再生した森など、豊かな自然を体いっぱいで感じられる場所です。クライマックスを飾るのは、グランピアンズ国立公園の最高峰から望む朝日。純白の雲が、どこまでも続く峰々に沿って、ゆっくりと流れ込んでいきます。その真っ白な雲の海が朝一番の太陽に照らされる光景は、まさに圧巻の一言。ヴィクトリア州の壮大な自然を、ぜひご覧ください。。


P : 上野 光雪        D : 佐藤 智治        AD : 富浦 花野


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Date:

2015.7.23(木)21:00〜21:54

Station:

BS-TBS

Title:
地球バス紀行

BS-TBS      2015年7月23日(木)     21時00分〜21時54分 


地球バス紀行   ハンブルク / ドイツ   ナレーション : EXILE ÜSA


今回の旅の舞台は、ドイツ北部の港町・ハンブルク。市内を網羅する路線バスに乗って、町をくまなく巡ります。最初に訪れるのは、300年以上の歴史を誇るフィッシュマーケット。朝早くから威勢のいい声が飛び交う市場で、港町・ハンブルクならではのウナギの薫製やニシンの酢漬けなど、定番食材を堪能。次に立ち寄ったのは、運河沿いに建ち並ぶ、赤レンガ倉庫。その中にあるスパイス博物館では、その昔、積み荷に紛れ込んで運ばれてきた珍品の数々が飾られています。貿易港・ハンブルクの歴史を感じられる場所です。駅前で出会ったのは、自転車の修理工の男性3人組。実は自転車大国でもあるドイツ。彼らの工房にお邪魔すると、そこには、オーナーこだわりの70年代?80年代のヴィンテージ物のパーツがずらりと並んでいます。最後はハンブルクを飛び出して、一路南へ。リューネブルクという中世の雰囲気が残る小さな町を訪ねます。郊外のビール醸造所は、地元の人々の憩いの場となっている、小さな醸造所で、陽気な店主とお客さんと共に自家製のビールを堪能。ほろ酔い気分で向かったのは、お店の地下にある一見ボウリング場のような"遊び場"。聞けば、これは「ケーゲル」という、ドイツに古くから伝わるボウリングの一種なのだとか。ちょっとディープなドイツ文化にも触れる今回のバス旅。ぜひご覧ください。


P : 上野 光雪       D : 渡部 太一       AD : 富浦 花野


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Date:

2015.07.17(金)21:00〜22:54

Station:

BS-TBS

Title:
地球絶景紀行

BS-TBS     2015年7月17日(金)     21時00分〜22時54分 


地球絶景紀行   地球絶景紀行 大アメリカSP 奇跡の絶景大国を行く!   ナレーション : 森高 千里


今回は、アメリカの大自然が見せる絶景を、たっぷりとお届けする2時間スペシャル。広大で地形や気候も変化に富んだアメリカは、絶景の宝庫。その中から選りすぐりの絶景を巡ります。アラスカから始まる旅。サプライズ氷河では、巨大な氷の壁が雷鳴のような音を響かせ海へと崩れ落ちる姿に出会いました。メキシコとの国境近く、世界最大の石膏の砂丘「ホワイトサンズ」では、訪れた夕刻に砂丘がピンクやオレンジ、青へと染まっていく幻想的な景色を楽しみました。カリフォルニア州のセコイア国立公園では、地球で最も大きいと言われる生命体"シャーマン将軍の木"が雄大な姿で待ち構えていました。ブライスキャニオン国立公園では、雨水や川の流れによって削られた、独特の形をした岩の柱が無数に林立する様が目の前に。太陽が沈むと岩の柱をバックに満点の星空が夜空を覆い、荒野の真ん中で大絶景を堪能。その後も、北米大陸で最も古い歴史を持つ湖、モノ湖。アリゾナ州の砂漠の峡谷、アンテロープキャニオン。世界最大級の虹色の泉を求め、イエローストーン国立公園にも訪れました。マッキンリーの麓の町、タルキートナではアラスカの雄大な平原を眺めながらの、空の旅。北米大陸の最高峰、マッキンリーが姿を現し、真っ白な雪化粧をまとったアラスカ山脈の山々と、一面に広がる銀世界を堪能しました。雄大な地球の素顔に圧倒される旅をお楽しみください。


P : 上野 光雪      D : 井上 綾花 長谷川 あや     AD : 麻生 忠 富浦 花野


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Date:

2015.07.16(木)21:00〜21:54

Station:

BS-TBS

Title:
地球バス紀行

BS-TBS      2015年7月16日(木)     21時00分〜21時54分 


地球バス紀行   デンパサール発 神々の島バリを行く / インドネシア   ナレーション : EXILE ÜSA


今回の旅の舞台は、世界中の観光客を魅了して止まない、インドネシアを代表する人気リゾート地、バリ島。バリ・ヒンドゥーと呼ばれる独自の宗教と、それに基づく独特な文化から「神々の島」として知られるバリ島を「ベモ」と呼ばれる乗り合いバスで内陸を縦断します。旅の始まりは州都デンパサール。途中立ち寄ったペットショップで見つけたのはキンタマーニ犬と呼ばれるバリ原産の可愛らしい犬。キンタマーニというのはバリ北部に位置する高原地の名称で、バトゥールと呼ばれる山と湖が織り成す景色からバリ随一の景勝地として名高い場所。目的地をバトゥール湖の景色とバトゥール山でのトレッキングと決め、バスでの旅がスタート。途中、ウブドでは「バビグリン」と呼ばれるバリ名産の豚の丸焼きに舌鼓を打ち、その後、バリ舞踊のレッスンを行っているゲストハウスを見つけ訪問。タンパクシリンでは、「ティルタ・ウンプル」という世界遺産の寺院に立ち寄り、伝説に残る聖水を浴びて体を清めるという貴重な経験も。旅の最後は午前4時に出発したバトゥール山のトレッキング。途中雨が降り出し、過酷な状況に。果たして無事に頂上に辿り着くことは出来るのでしょうか!? 「神々の島」バリ島の新たな魅力を発見するバス旅です。


P : 上野 光雪       D : 白石 雅俊      AD : 麻生 忠


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